川村 よしひさ

Yoshihisa Kawamura

新座市政対策委員

メッセージ

政治は政治家がやるものと他人任せにしてきた私が、8才6才の娘達のために出来る事をしたい。26年転勤族だった人生を変え、ここ新座を永住の地に選び、社会奉仕と地域貢献していくと決めました。

政治を身近にする情報発信と、投票率を上げる活動を生涯続け、娘達に自身が成長し続ける背中を見せながら、誇れる日本を残します。

大津 力

Tsutomu Otsu

第9選挙区 国政改革委員/飯能市議会議員

メッセージ

41歳から飯能市議会議員となり、政治に携わる中で、新聞、テレビでは報道されない世界の状況と、日本の現状を知りました。どんどん衰退し、今の子ども達、孫たちの世代には今よりも更に苦しい生活を余儀なくされるかも知れない現状を打破していきます。

今の政治に必要な、「体を張れる政治家」でありたい。

秋山 ゆう

Yu Akiyama

第2選挙区 国政改革委員

メッセージ

「日本の未来が見えない。」
「日本は独立国といえるのか?」「これからの日本はどうすべきか?」様々な想いや疑問を 持ちながら、失われた 30 年という時を過ごしてきました。

今の子どもたちが大人になったときに「日本に生まれてよかった。日本で生きていて幸せだ。」そのように思える人生を送ってほしい。そして、そのような日本にすることが私たちの責務ではないでしょうか。「行動こそが本音」「母」として「党員」としての挑戦です。

中村 ちほ

Chiho Nakamura

第8選挙区 国政改革委員

メッセージ

今の日本は、教育も食も医療も国守りまでもが、衰退する方向に向かっていると感じています。
外国勢力に企業や土地、水源など、どんどん支配され、30年以上も経済成長出来ない現在の日本。そんな日本を子供や孫の世代に、平気な顔をして引継ぐ訳にはいきません。
この現実を1人でも多くの人に知ってもらいたい。その為には私が先頭に立って日本の皆様に伝える使命があると思います。