みんなの暮らしやすい希望ある街に

一緒に朝霞市の未来をつくりましょう

朝霞市議会議員

たかぼり 亮太郎 Ryotaro Takabori

2022年夏の参議院選挙、参政党候補者の演説を聞き、現代の日本人が忘れかけている大切な想いがある事に気づきました。
歴史を学び直し、先の大戦がなぜ起こったのか、その真実と今の日本の危機を知りました。
政治家として、より多くの方に"正しい情報"を発信したい、それが私の政治を志したきっかけです。

好きな言葉「一燈照隅 万燈照国」
私一人の力は小さくとも、国民みんなが力や想いを合わせれば国中を照らすことができます。

プロフィール

PROFILE

1993年3月

陸上自衛隊 少年工科学校卒業

2000年6月

上海中医薬大学中薬学部(中国上海市)卒業

2000年~2006年

製薬会社に勤務

医薬品開発、研究開発室の立上げに従事

2006年11月

株式会社設立、代表取締役就任

漢方薬の輸入販売、薬店経営、空き家再生事業を行う

2022年6月

参政党入党

地元から日本を変えていきたい!

2023年12月

朝霞市議会議員選挙で当選

朝霞市を希望あふれる街に!

政 策

Policy

少子化対策
赤ちゃんあふれる朝霞に!

・出産女性に充実した経済支援を。子どもが「多ければ多いほど」支援を手厚く。住宅の経済的負担をなくす等、安心して出産と子育てができる街に。

かつて日本は毎年200万人ほどの赤ちゃんが生まれていました。ここ50年で出生数は下がり続け、とうとう80万人に。人口が増えている朝霞でも、出生数は下降傾向。海外では、2人目を出産した母親に政府が住宅を無償提供する支援策で、出生数をV字回復させた成功例があります。

一次産業支援
食の危機に強い朝霞に

・農業を継続的に営める環境整備。税負担の見直しなど手厚い支援策を。新規就農支援を拡充し、担い手を育成。


国内の農業就業人口は、年々減少し、2000年に389万人だったのが、2019年には168万人に。19年間でおよそ221万人減少。あと10年で消滅しかねない状況です。地域全体で農業や食を守る時代がきています。

市民健康支援

・将来を担う子ども達に、より安全な食を。生殖障害や不妊を生じさせる農薬や添加物は、条例により規制を強化。学校給食に残留する農薬をゼロに。


・科学的な物質に依存しない食と医療の実現。

高齢者支援

・見守りや買い物支援の提供事業者との連携強化。


・医療機関や施設への移動手段の確保のため、ミニバス等を整備。循環バスの路線拡充。

候補者SNS/候補者紹介ページ

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