さいたま市(南区)市政改革委員
島崎ともあき

IT企業で医療機関のレセプトコンピューターや電子カルテの保守を経験し、現在はネットワーク・サーバーの営業と保守運用管理に携わっています。労働組合の中央執行委員長を5年間務め、従業員の待遇改善にも尽力しました。
仕事を通じて学校現場の課題に触れ、子どもの不登校も経験したことで、既存の教育だけでは支えきれない子どもと家族がいることを痛感しました。
さらに、党の活動を通じて外国人住民の増加に伴う地域課題を目の当たりにし、さいたま市と日本の伝統・文化、安全で安心な暮らしを次世代に残すため、市政改革委員として活動することを決意しました。
皆様、どうぞよろしくお願い申し上げます。


さいたま市(浦和区)市政改革委員
並木あきこ

大学卒業後、埼玉県熊谷盲学校社会科教諭4年、大手予備校職員やIT系講師等を経て、NTT系企業にてIT技術者として10年、浦和で民間学童起業し8年半経営・施設長として勤務(市の事業が原因で廃業する)。参政党本部にも勤務経験あり。
家族は夫と高校生の息子と猫4匹。

子育てをしながら学童経営・運営をし、子どもと保護者の切実な課題に向き合ってきました。その経験を活かし、政治の力で教育・子育て環境を根本から変え、現場の切実な声を市政へ届けるべく、強い熱意と決意を持って立ち上がりました。
皆様、どうぞよろしくお願い致します。


入間郡 毛呂山町政改革委員 
まつさこようこ

栄養士資格、15年の医療事務や手術経験を通じ「医食同源+運動」による予防医学の大切さを実感しました。
先の衆議員議員院選挙で「地元の参政党候補者がいない」という声をいただき、地元に選択肢を作るため統一地方選への立候補を決意しました。
医療を過信せず自己免疫力を高め、誰もが真に健康で長生き(健幸)できるまちづくりの実現を目指し町政に挑みます。
元埼玉第9支部長、政治塾2期を卒塾。


ふじみ野市政改革委員 
たね将太郎

息子が生まれたことをきっかけに、子どもの未来を真剣に考えるようになりました。
出生数の低下や治安への不安など、暗いニュースを目にする日々。旅が好きで、11か国を旅し、気づいたのは、
日本ほど素晴らしい国はないということです。
この大好きな日本を、子どもたちが誇りに持てる国にしたいという
想いから政治家を志すことを決意しました。
教育と農業の政策に力を入れ、
皆さんと日本を良くするために精一杯頑張りたいと思いますので、
どうぞよろしくお願いいたします。


川口市政改革委員 
後藤みつひろ

埼玉県川口市出身で妻、娘2人息子1人の5人家族です。
長らく保険業に携わる中で、食の問題や医療の問題について常に疑問を持ち続けてきました。
また、川口市では外国人比率が約9.3%と早晩10%を超えるのは確実な情勢ですが、
その一方で中小企業では人手不足が深刻で外国人がいないと事業が成り立たないというお声も多くお聞きして来ました。
こういった状況を目の当たりにして、この国の政治を変えられるのは参政党しかなく、
そのためには一人でも多くの参政党の地方議員が必要だと思い、市政改革委員になることを決意をいたしました。
参政党政治塾第3期生であり、埼玉県連参政推進本部長を務めております。

川口市政改革委員
飯塚けいすけ

生まれも育ちも川口市です。今年7月には第一子を授かり父親になりました。
2022年に参政党に入党。前回の川口市議会議員選挙において選挙運動初参加。
大学法学部卒業後、大手法律事務所に就職。
ボードメンバーの最上佳則都議のお誘いで、代替医療の仕事に転職。予防医療・東洋医学について学ぶ。
大津力参議院議員の元公設秘書。

第51回衆議院議員選挙において、(当時)中道改革連合 枝野幸男氏の牙城 埼玉5区から出馬いたしましたが残念ながら落選。
生まれ育った地元川口で活動させて頂けたら、と思っております。

川越市政改革委員 
おがわ武士

埼玉県川越市で生まれ育ちました。
商社、保険業界を営業として、現在は地元不動産会社で経理兼営業として勤務。
商社営業では中小企業の社長の苦労を聞き、保険営業では収入が上がらず苦しむ方々の窮状を知り、現職経理では、消費税などの税金が企業経営に重くのしかかる現実を、目の当たりにしてきました。
参政党の活動を通じて、川越市が、特に財政面で危機的な状況にあると知りました。
財政健全化には、現状の把握、支出に無駄を無くし、収入を増やす方法を考え実行することが必要です。
財政の課題に取り組み、豊かさと安心、そして明るい未来を感じられる川越市にしたいと思います。

川越市政改革委員 
川村とものり

埼玉県さいたま市(旧浦和市)出身、川越市在住。妻と娘の三人家族です。
高校卒業後、外食フランチャイズ企業にて約7年間、現場での店舗運営に従事いたしました。
現在は物流業界にて管理職を務め、現場の指揮と組織運営を通じ社会インフラを支えております。
一児の父として加速する少子化や子育て環境の課題に直面し、「子どもたちに誇れる日本の未来を遺したい」と市政改革委員になることを決意いたしました。
学生時代に剣道で培った「礼節と不屈の精神」、そして現場で培った対応力を胸に、活気あふれる地域の暮らしと日本の未来を拓く街づくりを目指してまいります。

川越市政改革委員 
ふるたみほ

私が政治を志し、参政党に入党した原点は、甥姪や友人の子どもたちと接する中で芽生えた「この子たちの未来を守りたい」という想いです。
埼玉県の犯罪情報が流れる度、次は家族や友人が狙われるかもしれない不安がつきまといます。
個人の防犯対策では限界があります。
だからこそ、誰かに任せるのではなく、自ら行動を起こすため立候補を決意いたしました。
私が主に取り組みたい政策は、こども・子育てと防犯・安全対策です。
皆様の温かいお力添えをよろしくお願い申し上げます。

参政党政治塾3期生
参政党埼玉西支部連合会 県連事務局長 兼 広報本部長


川越市政改革委員(現職川越市議)
加藤みなこ

私は1期目で子育て支援や教育環境の充実、厚生・福祉、安全・安心の確保に取り組むとともに、市政の課題は多岐にわたることを学びました。特に外国人住民の増加に伴う問題、そして上下水道など生活を支えるインフラの老朽化は、将来世代に先送りできない重要な課題であると実感しています。これからは、子どもたちの健や
かな成長を支える食育や安全で栄養豊かな学校給食の充実、子育て世代への支援に加え、地域づくりと安心して暮らせる生活基盤の整備に力を注ぎ、「子どもたちに誇れるふるさと」を次世代へつないでまいります。子育て中の主婦として、また保育の現場を知る立場から、市民の健康と暮らしを第一に考え、全力を尽くして参ります。

狭山市政改革委員
ふじた直子

元Vリーガー、U20ではアジア選手権で銀メダルを獲得。

現在は自動車整備の専門学生。
昨年の参議院選挙後に入党、政治塾2期生。専門学校の「私の夢」というテーマでの1分間スピーチにて、若者たちが「普通に暮らして、普通に結婚したい」と語っていました。若者が大きな夢を持てない現実を目の当たりにし、何とかしなければと立候補を決意しました。
「自分が辛くても、次の人がプレーしやすいボールをつなぐ」という恩師の教えは、今も私の軸となっています。
相手を思いやり、仲間と力を合わせ、この素晴らしい日本を次の世代へつないでいきたいと思っています。

熊谷市政改革委員 
はらなつき

地域に暮らす人が安心して暮らし続けられる持続可能な地域経済を築くために市政改革委員になることを決意しました。
これまでアナウンサー・リポーターとして多くの方の声を聴き、また大学職員として若者の未来に向き合ってきました。
これらの経験をいかして地域の声を丁寧にひろい、必要な支援や仕組みづくりにつなげていきたいと考えています。
政治は一人で成し遂げるものではなく、多くの方とのつながりによって力になるものだと思っています。党員の皆さんと共に歩き、対話を重ねながら未来に希望を持てるまちづくりに取り組みたいと考えています。
未熟な点もありますが、誠実に学び、行動し続けます。よろしくお願いいたします。