埼玉第1区公認候補
すがまたしろう

<プロフィール>
1988年生まれ。大学を卒業後、自動車部品製造業にて約10年間勤務し、インフラ管理や新工場の施工管理に携わる。
保有資格は、電気主任技術者、エネルギー管理士、電気工事士、機械保全技能士(電気分野)など。
趣味はウェイトトレーニングで、ベンチプレスは過去に100kgを達成。
<ごあいさつ>
子どもの頃から漫画『戦争論』を読み、左翼思想に対してどこか違和感を抱いていました。政治について深く調べるようになり、参政党の活動を知って「日本の役に立ちたい」と強く思うようになりました。その思いから参政党国政改革委員に応募しました。これまでの経験や技術を活かし、少しでも社会のために貢献できればと考えています。どうぞよろしくお願いいたします。
埼玉第2区公認候補
かんのしずか

<プロフィール>
1988年11月生まれ。埼玉県川口市で生まれ育つ。
2011年より11年間、小学校教員として担任、特別支援教室の担当となる。その後、インターナショナルスクールの立ち上げメンバーとして、教員の傍ら、企画運営、スクールカウンセラーとして勤務する。
<ごあいさつ>
私は鳩ヶ谷市(現川口市)で生まれ育ちました。
地域の皆さんにあたたかく見守られ、のびのびとした子ども時代を過ごしました。しかし、現在は核家族化が進み、コロナ禍も影響して、地域の交流も以前に比べて少なくなっています。
また、時代の流れとはいえ、大好きだった昔ながらの伝統ある街並みや商店も消え始め、寂しさを感じています。
国民の力で元気な日本を取り戻しましょう!
埼玉第3区公認候補
なかむらなおこ

<ごあいさつ>
子育てを通して、利権まみれの世の中に疑問を抱いたことが、物事を斜めから見るようになった最初のきっかけでした。 食や医療については仕事を通して学ぶことが多く、「何かしなければ」と焦るばかりの日々もありました。そんな中で、政治を通して世の中に関わるという道があることに気づきました。 参政党が何を成し遂げようとしているのか、そして私自身がここでどのように貢献できるのか。 この問いを胸に刻みながら、活動していきます。
埼玉第5区公認候補
飯塚けいすけ

<プロフィール>
1995年4月28日生まれ。大手法律事務所にて勤務した後、現在は家庭用指定管理医療機器の販売会社にて営業部長を務める。 健康管理士一般指導員・健康リズムカウンセラーとしての資格を活かし、「ここに行けば健康になれるお店」をコンセプトに、健康づくりのサポートを行っている。
<ごあいさつ>
私は戦争体験者をお招きした講演会や、部員企画の勉強会も定期的に開催し、語り継ぐべき歴史を学ぶ場づくりに力を入れています。
先人達が守ってきたこの日本を私たちの世代が守っていかなくてはならないと思い、参政党の理念に共感し、今回、国政改革委員として、活動することを決意をしました。
埼玉第6区公認候補
長島よしこ

<プロフィール>
1967年埼玉県加須市(旧騎西町)に生まれ育つ。県立騎西高校を卒業後デパートに勤務。結婚後鴻巣市へ居住し37年。二人の娘は独立し、現在は夫と二人暮らし。過去には自動車部品メーカーではタウンホールミーティングの企画運営など社内コミュニケーションや広報などを担当。
<ごあいさつ>
参政党への入党は、街頭演説の動画を見たことがきっかけでした。
それまで政治とは何かを考えたことが無かった私は、動画で語られていた“今の政治は本当に国民のためになっているのか?”という疑問を持ちました。『今のままの政治が続けば、子や孫は今よりもっと生きづらい日本で暮らすことになるのではないか、この日本で安心して、豊かに暮らしていけるようにしてあげたい。』
そういった想いで、支部や県内の仲間と共に活動してきました。
埼玉11区公認候補
かいたかし

<ごあいさつ>
今の政治における最大の問題は、理由の如何を問わず、国家の在り方に対して国民があまりにも無関心になっていること、そして日本という国にどこか諦めを感じてしまっていることだと思っています。つい最近まで、私自身もその一人でした。しかし、参政党の理念を知り、「この考え方を広めることこそが、日本人一人ひとりの意識を変え、子々孫々が豊かに暮らし続けられる日本につながる」と確信するようになりました。微力ながら、私もその一助となれるよう努めてまいります。どうぞよろしくお願いいたします。
埼玉13区公認候補
杉山しずお

<プロフィール>
1983年2月8日生まれ。栃木県宇都宮市出身の小学生2児の父。
陸上自衛官、蕨市職員として勤務。第1期参政党政治塾卒。
<ごあいさつ>
個人の利益のためではなく、住民福祉の向上に貢献したという思いから、約20年にわたり市役所などで公務員として勤務しました。
子育てや世の中で起きる事象を通じて日本の未来を考えたとき、誰か任せではなく自らが政治に参加する必要があると思い、参政党に入党しました.
「よりよい日本を次の世代に残す」ことが、今を生きる大人の責任だと強く感じています。子どもたちが誇りを持てる国づくり、まちづくりに、市民の皆様とともに取り組みたいと考えています。
日本と子どもたちの未来のために「一緒に」頑張りましょう。どうぞよろしくお願いします。
埼玉14区公認候補
あめみやゆうこ

<ごあいさつ>
社会の矛盾や違和感を抱えながらも深く考えずに過ごしてきましたが、ある街頭演説をきっかけに、自分の姿勢を見つめ直すようになりました。 外国人の増加や、学校で教わらない歴史・文化・価値観の変化を目の当たりにし、日本が変わりつつあることを肌で感じるようになりました。 その中で、政治に無関心でいた自分に対して、怒りや焦りを覚えるようになりました。子どもたちや未来の日本のために、今からでもできること、変えていかなければならないことがあると強く感じています。 微力ではありますが、少しでも力になりたいという思いから、国政改革委員として活動する決意をいたしました。 どうぞよろしくお願いいたします。