子供や孫に自信を持って誇れる日本を!

想いはひとつ、日本を良くしたい。ただそれだけ!

第8選挙区 国政改革委員

中村 ちほ Chiho Nakamura

結婚を機に所沢に住んで23年。私には、3人の息子がいます。武漢コロナ騒動をきっかけに、この先の子供や孫のことを考えた時に、このままの日本で本当に良いのかと強く疑問を抱くようになりました。
今の日本は、教育も食も医療も国守りまでもが、衰退する方向に向かっていると感じています。
外国勢力に企業や土地、水源など、どんどん支配され、30年以上も経済成長出来ない現在の日本。そんな日本を子供や孫の世代に、平気な顔をして引継ぐ訳にはいきません。
この現実を1人でも多くの人に知ってもらいたい。その為には私が先頭に立って日本の皆様に伝える使命があると思います。

プロフィール

PROFILE

1992年3月

文化服装学院 ファッションビジネス科 卒業

1992年4月

日の出証券株式会社 入社 投資相談課 窓口業務 (7年間勤務)

2000年

結婚を機に所沢へ移住

2002年3月、2003年11月 、2010年2月、 3人の息子を出産

2015年9月

株式会社ユニクロ入社  お客様対応係り(約7年間勤務)

2021年12月

通所リハビリテーション事業所へ入社

ケアワーカーとして現在も勤務中

2022年4月

参政党入党

2023年9月 国政改革委員として活動開始

政 策

Policy

子供の個性を育む教育

全ての子供が同じものさしで評価され、偏差値の高い学校に進学して、優良企業に就職することが優れているとされていますが、本当にそうなのでしょうか。
勉強することが好きな子とそうでない子、足が速い子とそうでない子がいていいと思います。それが、子供達それぞれの個性です。

偏差値だけでの評価の代償として、若年者の自殺やうつ病、不登校が増えているのではないでしょうか。子供達の個性を認め、育んでいくことで、自分自身の存在意義や自信が持てるようになり、世の中のためになり、日本のことを考えられるようになるのだと思います。
偏差値教育だけでなく、個性を育む教育の必要性を訴えてまいります。

人との繋がり

私は、通所リハビリテーション施設にて、ケアワーカーとして働いています。
その中で利用者の方から、「ここ(施設)に来ることしか楽しみがない。」という声をよく耳にします。。働く者としては、喜ばしいことですが、その言葉の中に寂しさを感じざるを得ません。

介護現場も人手不足が続き、今後、AI等のテクノロジーの進化で、コミュニケーションの多くがデジタル化されることが予想されます。それで、人の心は温まるでしょうか。
「ネット社会」の現代だからこそ、人と人とのリアルな繋がりで、孤立社会の脱却を目指します。

安全な食事を食卓に

日本で使用している添加物の量は、世界に比べて驚きの数(1,500種類以上)です。.
日本では安全とされ、使用可能となっている食品添加物も欧米諸国では使用禁止となっているものが数多くあります。

人々の身体は食したもので形成されます。先祖代々続いてきたこの日本の食のあり方を考える必要があります。食品添加物の削減や農薬、化学薬品などを使用しない農業の推進こそが、人々の心と体を健康にし、医療費の削減にもつながると考えます。

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